
通信教育は、受講生のひとりひとりの制作環境や専攻の違い、志望校などに対応してカリキュラムを作り、個別に指導していきます。課題ごとに担当講師が具体的に指示しますが、完成日をきちんと設定して、おおまかなスケジュールを毎回たてて制作することが大切です。
メールまたは郵送にて課題を出題致します。

完成した作品は、折り畳まずにケースに入れ、学院まで郵送して下さい。
作品にトレーシングペーパーをかけ、批評を朱書きします。

完成した作品は、デジカメで撮影し、通信ソフトやメールでデータをお送り下さい。
作品の講評はメールや音声通信システムを使ってリアルタイムに行ないます。
あらかじめ指定された日程に通学出来る場合は、スクーリング指導も可能です。