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講習会を活用して、顔の見える通信教育を。
受験クラス<高3生・高卒生対象>/月4課題
基礎クラス<高卒生・社会人対象>/月2課題
何らかの理由でハマ美に通学できない人のために、通信教育のシステムがあります。通信教育には、アドバイザーと受講生の間のコミュニケーションが希薄になりがちだという欠点がありますが、ハマ美の通信教育システムでは、講習会で相互の密接なコミュニケーションを図るとともに、パソコンのある環境では音声通信システムを導入して、直接会話による指導を推進しています。県外はもちろん、海外までハマ美の通信教育システムは広く活用されています。 |

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通信教育は、受講生のひとりひとりの制作環境や専攻の違い、志望校などに対応してカリキュラムを作り、個別に指導していきます。そのため、出題から作品制作、返送、作品講評までのプロセスは、課題の内容や形式により、ひとりひとりすべて異なります。課題ごとに担当講師が具体的に指示しますが、完成日をきちんと設定して、おおまかなスケジュールを毎回たてて制作することが大切です。
このイメージは、ごく基本的な流れを示したものです。
選べる通信教育システム。
作品を提出したり、課題を受け取ったりする方法を郵送または、PCのメールソフトや音声通信システムを使った方法のどちらかを選択出来ます。
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通信教育の詳細はお気軽に学院まで、お問い合わせ下さい。 |
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